2016年度 後期 研究室セミナー

日時 発表者 タイトル
01/30 (Mon) 09:00- 三上 和希(M2) あけぼの衛星観測結果に基づくMF/HF帯オーロラ電波放射源における高域混成モード波動に関する研究
北原 理弘(D3) 磁気圏内プラズマ波動による高エネルギー粒子の非線形ピッチ角散乱についての研究
01/26 (Thu) 13:00- 平井 研一郎(D3) 高次精度MHDシミュレーションコードの開発とそれを用いた磁気回転不安定性が駆動する磁気乱流の研究
01/23 (Mon) 09:00- 遠藤 研(D3) 電離圏飛翔体ウェイク近傍のプラズマ擾乱に関する1次元静電ブラソフコードの作成進捗状況
01/16 (Mon) 09:00- 鈴木 源汰(B4) 夜間に発生する右回り偏波の4fce auroral roar emissionsの発生過程に関する研究
竹中 達(B4) (論文紹介)沿磁力線低エネルギープラズマの時間変化に伴うコーラス波強度変化
橋本 涼平(B4) (論文紹介)赤道上でのプラズマバブルの収縮
12/19 (Mon) 09:00- 鈴木 源汰(B4) 夜間に発生する右回り偏波の4fce auroral roar emissionsの発生過程に関する研究
竹中 達(B4) (論文紹介)沿磁力線低エネルギープラズマの時間変化に伴うコーラス波強度変化
橋本 涼平(B4) (論文紹介)赤道上でのプラズマバブルの収縮
12/05 (Mon) 09:00- 北原 理弘(D3) ホイッスラーモードコーラス放射による低ピッチ角電子の非線形ピッチ角散乱
平井 研一郎(D3) 粘性抵抗性MHDにおけるMRI駆動乱流に関する高精度MHDシミュレーション
11/28 (Mon) 09:00- 大家 寛(STAFF) 我が銀河系中心部ブラックホール・バイナリ―を対象としたデカメータ電波パルス電波源方位の観測における電離層効果の再検討
11/14 (Mon) 09:00- 加藤 雄人(STAFF) ダイポール座標系を用いた電子流体および電子ハイブリッドコードの開発
熊本 篤志(STAFF) 冬季電離圏Sq電流系中心付近で観測された狭帯域プラズマ波動の生成メカニズム
11/07 (Mon) 09:00- 荒尾 圭唯(D1) 特殊相対論的MHDに基づく磁気回転不安定性の分散関係式に関する検討
大木 研人(D1) 磁気嵐時の磁気圏における電場構造とプラズマダイナミクスの研究
10/24 (Mon) 09:00- 石ケ谷 侑季(M1) あけぼの衛星観測によるカスプのイオン流出現象に伴う電子密度変化の解析
西田 有輝(M1) 熱対流が駆動源の地球磁場生成過程について
10/17 (Mon) 09:00- 鈴木 源汰(B4) (論文紹介) 右向き偏波の4fce auroral roar emissionsの観測1
竹中 達(B4) (論文紹介) 脈動オーロラパッチ(PAP)に関連する低エネルギーイオンのふりこみ機構
橋本 涼平(B4) (論文紹介) 赤道上でのプラズマバブルの収縮
10/03 (Mon) 09:00- 三上 和希(M2) あけぼの衛星によるTHR放射源の観測
遠藤 研(D3) 電離圏飛翔体ウェイク近傍のプラズマ擾乱に関する数値実験